現在のシステムをリニューアルしたい方
■御社のシステムは役に立ってますか?
世の中にWEBシステムは山ほどありますが、会社の利益を生み出し続けているWEBシステムもあれば、十分に利用出来ていないWEBシステムもあり、中にはまともに運用出来ていないものもあります。
この違いは何でしょうか?
■失敗したシステムを振り返ってみましょう
WEBシステムを依頼したお客様は
「予算が足りなくて、妥協して作ったら、やっぱり駄目だった」
「開発の途中で予算が無くなり、最後の方はいい加減になっていた。やっぱり使えるシステムを作るにはかなりのコストをかけないといけないのかな」
「最初は理想のものがあったのに、開発会社に頼んでいる内に方向性が分からなくなった」
「出来上がって、使ってみると思ってたより、面倒くさい」
「開発を頼んだ会社に伝えたい事が伝わらない」
WEBシステムの開発現場では
「作り始めた時の仕様が曖昧すぎる」
「最初から予算とスケジュールに無理がありすぎる」
「開発途中で仕様変更がありすぎて、開発が進まない」
「結局何を求めてるのか分からなくなってきた」
意見をつき合わせてみると、それぞれの立場で反対の見方になっていますが、お客様と現場で言ってることは同じような内容です。
■なぜこうなったのでしょうか?
本当に望んでいたWEBシステムは作れなかったのでしょうか?
そんな事はありません。
こうなった一番の原因はお客様とのコミュニケーション能力です。
WEBパートナーに居るスタッフも昔は多くの失敗をしています。
ですが、今は満足出来る仕事が出来ています。
それは失敗を糧に、そうならない為のコミュニケーションをお客様と懸命にやっているからです。
お客様との意思疎通。これこそが成功するシステムへの最短距離なのです。
失敗を知らなければ、本当の成功には近づけませんし、リスクにも気がつかないままです。
私たちは成功する過程も、失敗する過程も知っています。
だから本当のアドバイスを提供する事が出来ます。










